天国と地獄
さく わたなべ あける
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あるひ、わかものが、ふしぎなどうくつをみつけた
そのどうくつは、しろのどうくつと、くろのどうくつがあった
そのどうくつの、どちらにはいろうか、かんがえた、わかものは、くろのどうくつにはいった
はいったら、あたりがまっくらでなにも、みえなかった
どんどんすすんでくると、まえからひかりがみえてきました
そのひかりは!!
だい①おわり
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だい②
そのひかりは、ひのたまであった
そのひのたまはこういった
おまえはてんごくえいけ
いきなりあたりが、あかるくなって、そこはてんごくであった
そのてんごくでわ、じごくのせんしと、てんごくのせんしが、せんそうをしていたのです
てんごくのまちの人たちがころされていました。
そのまちの人たちもせんそうをしていました。
そのまちの人たちのうえに水のたまが、おそいかかったのです!!
おわり
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だい③
その水のたまわ、なにか水のようせいみたいでした!!
おわり
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1分きゅうけい。■
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だい④
その、水のたまは、いきなりおそいかかるのをやめました。
水の玉は、いきなりじめんにおちました
それをよくみてみると、くろいようせいがはいっていました
その、くろいようせいは、しんでいました
そのようせいをすくってみたら、いきなりうでがうごきました!!
おわり
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2011年10月14日 あける8才の作品 おそらくつづく・・・